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紅梅

2023年02月05日 紅梅 横浜市港北区

妙蓮寺の階段の横に紅梅と白梅が並んでいる。 今は紅梅が開花したところで、 白梅はつぼみの先に白く見え隠れしている段階。 紅梅が見頃を迎える頃には白梅も咲いていて欲しい。 今日も寒さが和らぎ、 妙蓮寺駅から菊名池にかけてたくさんのお年寄りがくつろいでいた。

ソシンロウバイ

2023年02月04日 ソシンロウバイ 横浜市鶴見区

馬場花木園のソシンロウバイが満開になっている。 花の多さから香りを期待したのだけど、 やっぱり弱い。 花に顔を近づけると甘い香りがしているのだが、 少し離れるだけで感じられなくなる。 今日は立春。 穏やかな日だった。 梅の花が開きだし、 小さな虫まで飛んでいた。

ソシンロウバイ

2023年02月03日 ソシンロウバイ 横浜市港北区

この冬のソシンロウバイは香りに恵まれていないと感じている。 篠原八幡近くの角に植えてあるソシンロウバイも花が多い割には香っていないと感じた。 だが、 ひょっとすると香り自体は例年通りだが、 自分の嗅覚が衰えてしまっているのかもしれない。

紅梅

2023年02月02日 紅梅 横浜市港北区

丘の上の長い道を篠原八幡まで歩いていくと石垣の上から紅梅の花が見下ろしてくる。 新横浜から東神奈川にかけて見頃になった紅梅が増えている。 寒波で開花が足踏みしてきたが、 花が増えてしまうと紅梅らしい姿になるのは素晴らしい。

紅梅

2023年02月01日 紅梅 川崎市川崎区

平間寺の通路から売店や屋台がなくなって、 木立の中の紅梅が見えるようになった。 これで花がたっぷり咲いていると嬉しいのだが、 残念ながら、 花の数が控えめで、 つぼみだらけだった。 朝は穏やかだったのだが、 昼になってマスクが外れそうになるほどの突風が吹いていた。 それも長続きせず、 夕方には風は止まり、 ほんの少しだけど、 温かくなった。

豆撒き会場

2023年01月31日 豆撒き会場 川崎市川崎区

平間寺に豆撒き会場が設営してあった。 節分の日に、 ここから眼下へ群がる邪鬼共相手に豆を打ち付ける行事がおこなわれるらしい。 地面に残った豆は、 毎朝、 地面を動き回っている鳩達が美味しく頂くのだろう。

五色正幕

2023年01月30日 五色正幕 川崎市川崎区

朝から晴れ渡ると気持ちが良い。 立春に近づき、 平間寺にふらりと入る時刻に朝日が照らし出すようになった。 晴れていても影の中に沈んでいたのが、 芽吹いたように色とりどりに輝きだした。 通勤路の途中や勤め先に植えてある河津桜のつぼみが長く伸びてきた。 もうすぐ開花しそうだ。 河津桜の開花は杉の花粉が増える前触れ。

アオサギ

2023年01月29日 アオサギ 横浜市港北区

菊名池にアオサギが現れた。 首をすぼめていた様子から、 アオサギでも寒く感じていたのだろう。 普段なら首を伸ばして池を見回しているのだが、 首をすぼめているときは、 周囲をうかがうだけだった。 それでも、 じっとしていると寒いのか、 ときおり身震いしたり、 体の向きを変えていた。 その点、 水に浮かんでいるカモやキンクロハジロの方が、 寒さが気にならないようだ。

富士山

2023年01月28日 富士山 横浜市港北区

今朝の澄んだ青空の下に富士山だけでなく、手前にある丹沢の山々も明瞭な姿を見せつけてきた。 富士山は当然ながら、 標高 1252 メートルの丹沢大山も雪を被っており、 木々の間が白かった。 予報では晴れ空が続きそうだったので、 夕富士も楽しめそうだと期待していたのだが、 午後から曇り空に変わってしまった。

曇り空

2023年01月27日 曇り空 川崎市川崎区

薄暗い朝だった。 東空に鉛色の雲が広がると陰気な朝になる。 朝方の上空の雲の高度は高く、 夕方には雲の高度が下がり、 ますます暗くなった。 太平洋の低気圧に勢いがあると、 寒気を関東平野まで引きずりこんで雪になることがあるけれど、 幸いなことに勢いが足らなかったらしい。 今のところ雨で済んでいる。

氷結

2023年01月26日 氷結 川崎市川崎区

池の中に真冬の造形が出現した。 水が流れ続けているため、 噴水が止まることはなく、 夜の間、 しずくがずっと降り続けたのだろう。 氷の表面にかかったしずくが凍りつき、 きのこのように膨れ上がったようだ。 氷の塊の下には、 何本ものつららが長く伸びていた。 池の表面は凍っておらず、 噴水の岩と鶴の像だけが分厚い氷に覆われていた。

2023年01月25日 芽 横浜市神奈川区

今日も朝から晩までずっと寒さが続いた。 寒かったが、 突風は止んだ。 昨夜は川崎では粉氷が突風が叩き付けて顔に当たると痛かったという話も聞いたが、 横浜では、 そこまで酷くはなかったようだ。 ほんの数日前の日曜日に、 花壇で次々とチューリップの芽が土を割って伸びていたが、 昨日からの冷え込みに耐えることができたのだろうか。

白梅

2023年01月24日 白梅 川崎市川崎区

平間寺の八重の寒白梅に花が増えて目立つようになった。 まだ五部咲き前ではあるものの、 さすがは八重の花だ。 寒波のせいで、 夕方から突風が荒れ続けている。 歩いている間、 何度も帽子とマスクを吹き飛ばされそうになった。 冷え込みも時間とともに厳しくなる一方だ。 天気予報では、 明日の明け方は零下になるらしい。 帰り道の途中でドラッグストアに入って、 ホッカイロを買ってきた。

片付け

2023年01月23日 片付け 川崎市川崎区

平間寺が正月の装いを解いてた。 本堂の前の混雑対策の黄色の鎖の列がなくなった。 大山門の注連縄飾りの縄をほどいて、 竹と松枝を回収しているところだった。 今朝、 通り過ぎたとき、 注連縄を支えていた木の柱を抜いているところだった。 門前町も朝から商いしている店が減っていた。

皇帝ダリア

2023年01月22日 皇帝ダリア 横浜市神奈川区

東横フラワー緑道の皇帝ダリアに花が咲いているのが目に入った。 地下の東横線の排熱なのか、 陽だまりのためなのか、 ここはずっと11月下旬の暖かさのままみたいだ。 周囲に何本も植えてある中で、 花が咲くのはこれだけだ。 他は、 街灯の下に植えてあるため、 つぼみができないのだろう。 夜に暗くならないと、 皇帝ダリアは花が咲かない。

寒紅梅

2023年01月21日 寒紅梅 横浜市神奈川区

白幡池の木々の中で紅梅だけが咲いている。 紫蘇漬けのような朱色の花びらが八重になっている。 花はもっと増えていて欲しいのだが、 大寒の翌日なのだし、 控えめな数にとどまっている。 昨日から気温が下がっていく。 今日は晴れの昼間なのに寒かった。 冷たい風が体温を奪っていった。

お札お守り

2023年01月20日 お札お守り 川崎市川崎区

平間寺にお札の返納が多い時期だ。 ダルマは、 年中、 返納されているものだが、 お札は時期が限られる。 束になって返納してあり、 貼る場所が多い工場等から出てきたもののようだ。 お札は朝早くから売っていて、 今朝はお札の束を手に本堂の階段を降りてきた方とすれ違った。

青空

2023年01月19日 青空 川崎市川崎区

青空が綺麗に撮れるとほっとする。 撮像素子に埃が付着すると、黒く滲んだ丸が映り込むためだ。 そいつらを目立たなくするには、 レンズの絞りを開ければ良い。 スマートフォンのカメラのレンズの絞りは開いたままにしてある上に、 強力な画像演算処理で埃像を塗り消してしまうのだろう。 今朝は青空が広がった。 ここのところ曇り空が続いた。 晴れの朝は貴重だ。

草履の山

2023年01月18日 草履の山 川崎市川崎区

新年を迎えて草履の山が新しくなった。 つややかな清潔そうな草履が積み上がっている。 これから風雨にさらされて、 黒ずんでくだびれた草履の山へと変わっていく。 草履がお遍路周りをしているかのようなものだ。 草履が徳を積んで、 お供えした人に徳をおすそ分けするのだろう。

御籤

2023年01月17日 御籤 川崎市川崎区

平間寺の本殿の中で御籤を引くことができる。 セルフサービスになっている。 まず100円玉を入れる。 木筒を手にとってガラガラやり、 穴から出てくる木の棒を取る。 七と書いてあったら、 七番の引き出しを探して開ける。 引き出しに入っている紙片を抜き取ると、 おみくじを得る。 なんでも、 ここの御籤は凶が名物なのだそうだ。 さっさと納め所に結わえて、 忘れるに限る。

雨粒

2023年01月16日 雨粒 川崎市川崎区

週末から雨が気がつくと降っていて、 長続きせずに止んでしまう。 それでも乾ききった地潤った。 激しい乾燥が一段落し、 肌の荒れが多少回復したみたいだ。 乾燥中は失敗続きだったスマートフォンの指紋認証が通るようになった。

カワセミ

2023年01月15日 カワセミ 横浜市港北区

曇り空の下、 菊名池でカワセミが動き回っていた。 最初は池の中央近くの葦の茂みにとまっていた。 池の端から餌を投げる爺さんが現れて、 カモとキンクロハジロが慌ただしく動き回りだすと、 カワセミは反対側へと飛び、 池の岸に生えている灌木の細枝に移った。 水面が波立って魚が見にくくなったのを嫌がったのだろう。 雨を警戒して望遠レンズ付きのカメラを部屋に置いてきたのは残念だった。

サギ

2023年01月14日 サギ 横浜市鶴見区

水路をそろりそろりとサギが進む。 見ている間、 歩いているだけで、 くちばしを突っ込む動作がなかった。 修繕工事のため、 サギの餌が減ってしまったようだ。 飼い犬と人間には、 いぶかしげな目線を向けるだけで、 逃げることはない。 猫を見かけると飛び上がって場所を変えてしまう。

仲見世通り

2023年01月13日 仲見世通り 川崎市川崎区

職場の安全祈願の大師さん詣が 3 年ぶりにおこなわれた。 日暮れ時の川崎大師仲見世通りは、 活気に溢れている。 まな板を包丁でとんとんと叩く音に、 赤い大師達磨が、 この通りに独特の味付けをしている。 名物のくず餅と飴を求める人も多い。 甘酒を嗜んでいる人々の姿も混じっていた。 ほぼ毎朝、 ここを通っているものの、 本来の観光地の姿を目にするのは年に 1 度あるかないか。

白梅

2023年01月12日 白梅 横浜市神奈川区

わずか数日の間に寒白梅の開花が進み、 花同士がおしくら饅頭をしだした。 梅の花はぽつぽつと咲いていても風情があるし、 密に咲いても雰囲気が良い。 今朝は、 土を霜柱が持ち上げていた。 明け方に晴れ渡っている日が続いて、 地面が冷えだしたみたいだ。

マスク

2023年01月11日 マスク 横浜市神奈川区

今年のお地蔵様の新年のマスクの模様はお地蔵様だった。 白いうさぎの耳が伸びているように遠目に写ったのだが、 近づいてみたら、 白いお地蔵様並んでいる絵だった。 昨年の猛々しい虎の模様から、 今年も猛々しい兎の模様を期待していた。 大洗で探せば、 ふりあげた両手に包丁を握った目つきの悪いピンクの兎のマークを描いた布がありそうだが、 さすがにお地蔵様がお召になられるマスクに使うには不適切だろう。

柄杓

2023年01月10日 柄杓 川崎市川崎区

平間寺の水屋に柄杓が並んでいた。 年末近くに並んでいなかったのは、 単に準備前だったかららしい。 朝から営業している屋台もあれば、 撤去作業にしている屋台まであった。 今朝は寒い上に帽子を押さえないと吹き飛ばされる突風が続いた。 霜が降りていないというのに、 体が凍ってしまいそうな冷え込みだった。

バラ

2023年01月09日 バラ 横浜市港北区

緑道の入口で通り過ぎて行く人影を見下ろすバラの花。 花数が減ってしまっているものの、 寒中でも花を開き続けている。 耐寒性のバラ、 耐寒性の菊、 馴染みの花々が冬に入っても咲くように品種改良が進んでいて、 これもその成果なのだろうと思いたい。 思いたいのだが、 寒梅の開花ペースを見ると自信がなくなる。 この調子が続くと、 スギ花粉が前倒しで始まりそうで嫌な感じだ。

イチゴ

2023年01月08日 イチゴ 横浜市神奈川区

薄い桃色のイチゴの花がせせらぎ道に咲いている。 大ぶりの花で、 花弁が 8 枚もある。 年末に咲いていた花は既に小さなイチゴの実の形に変化している。 桃色の花のイチゴは、 以前は観賞用で、 花弁も 5 枚と少なかった。 今は食用のイチゴにも桃色の花を咲かせるものもあれば、 紅色の花もある。 花の色だけでは区別できなくなった。 花弁の枚数も変化しているようだ。

カワセミ

2023年01月07日 カワセミ 横浜市鶴見区

カワセミは派手な翡翠色をしている。 あんな目立つ捕食者に魚が気が付かないのは不思議なことだ。 俊敏に飛び回ることで、 魚に気づかれるよりも早く獲物に飛びかかる戦略なのだろうと思っていたのだが、 予想外に逆光では目立たない。 対岸に並んでいる鏡筒の動きと、 池の表面に丸い影が写っていることから、 カワセミが枝にとまっているのに気がついたぐらいだ。 水中から見上げたら、 目立たないのかもしれない。

ホトトギス

2023年01月06日 ホトトギス 横浜市神奈川区

区役所の花壇に咲いているホトトギスは、 茎の先にだけ花が開いている。 咲き方だけでなく、 葉の生え方を見ても、 タイワンホトギスそのもので、 ホトトギスらしさが見当たらない。 ひょっとしたら、 混雑種ではなくてタイワンホトトギスそのものなのかもしれない。 花は年が明けても減る様子がない。 霜が降りた痕跡もない。

富士

2023年01月05日 富士 横浜市港北区

今朝の富士山は雲が遊ばず、 凛と空へ乾いた音を響かせているかのようだった。 望遠レンズ越しだと、 富士山の山頂の周りに雪が浅く見える場所がある。 そこは岩肌が露出しているかのように見えるけど、 実際は分厚くて透明な氷で覆われている。 冬の富士山表面がアイゼンが効きにくくピッケルが刺さらない恐ろしく固い氷になっているのは有名な話だ。

白梅

2023年01月04日 白梅 横浜市神奈川区

滝の川せせらぎ道に八重と一重のそれぞれの寒白梅の木が1本ずつ植えてある。 どちらも年末に開花して、 年が明けてからも順調に花が増え続けている。 今日もひりつく寒い風がふいていた。 良い天気で上空は晴れているのに富士山の山頂が雲に隠れていた。

紅梅

2023年01月03日 紅梅 横浜市港北区

菊名駅近くの階段横の紅梅が咲きだして、 目出度い雰囲気を醸し出していた。 階段の上に枝を張り出して、 ポンポンと八重の花を開いている。 綱島街道から、 頻繁に救急車のサイレンが降ってきた。

アロエ

2023年01月02日 アロエ 横浜市神奈川区

1週間前に比べ、 アロエの花がさらに増えた。 せせらぎ道の群生に、 花序が何本も伸び、 明るい橙色が連なり被写体を選びやすくなっていた。 元旦の晴天が一夜で変わり、 今日は雲が増えて富士山が隠れてしまった。 帰省をせずに正月を過ごしている人々が、 街をそぞろ歩いていた。 横浜駅方向から歩いてくる人達は手に買い物袋を下げていた。

門松

2023年01月01日 門松 横浜市神奈川区

神奈川宿跡にある熊野神社の門松が個性豊かだ。 長い竹を使った細身の門松はそのまま置いても倒れてしまうため、 地面に杭を立てて支えているものがある。 ここの門松は、 さらに一歩進んで、 支えを杭ではなく木の柱にして伸ばしてしまい、 梁を渡して門に仕立ててある。

ホトトギス

2022年12月31日 ホトトギス 横浜市神奈川区

東横フラワー緑道にホトトギスの花が咲き続けている。 ちょうど真下にある地下の反町駅から温さが漏れ上がってきているのだろうか。花が葉に沿って並んでいた痕跡がある上に、 今は茎の先にも花を開いている。 これに限らず公園や散策路の花壇に植えてあるホトトギスのほとんどはタイワンホトトギスとの交雑のようだ。

門松

2022年12月30日 門松 横浜市神奈川区

本覚寺に門松が据えてある。 2段構えの堂々とした台に藁が巻いてあって、 松葉がモコモコして暖かそうだ。 青竹は首をすぼめるように先だけを出している。 このお寺の除夜の鐘は在家もつくことができて、 抽選になっている。 鐘つきの密を避けるために、 山々は苦慮しているようだ。 中には密教でないのに門を閉じ、 お坊さん達だけでつくことにした仏寺もある。 カウントダウンやら、 中華街の爆竹やら、 除夜の汽笛の方が話題になる横浜では、 新しい除夜の鐘つき様式は話題になりにくい。

日暮れ

2022年12月29日 日暮れ 横浜市港北区

冬休みに入ったといってもやらねばならないことが多くて、 ばたばたしている。 一息ついて歩きに出ても、 すぐに日没が迫ってくる。 日没直前でも、 子どもたちがボールを追いかけ回したり、 凧紐をつかんで駆け回っている。 岸根公園では、 落葉樹が葉を落として、夕日がさしこんでくる。 木々の間が、 どことなく明るい。 梅園の寒紅梅も少し花が開いていた。

門松

2022年12月28日 門松 横浜市鶴見区

馬場花木園の門松の飾りは、 ハボタン、 センリョウに、 クマザサの揃えになっている。 ハボタンとセンリョウに、 それぞれ 2 色を使うのがこだわりらしい。 派手過ぎず、 上品な彩りだ。 竹の先端は浅めの斜め切り、 節を外す。 池にカワセミが遊びに来ていた。

寒紅梅

2022年12月27日 寒紅梅 横浜市港北区

新横浜駅の寒紅梅が花をチラ見せしていた。 新横浜駅の門松には造花の紅白の梅が飾ってあった。 滝の川せせらぎ道では寒白梅も咲いていたことだし、 門松に造花の梅ではなく、 本物の梅の花を飾ることだってできそうだ。 外から伺える範囲では、 新横浜駅の中は人影がまばらだった。 帰省ラッシュは始まってなさそうだった

アロエ

2022年12月26日 アロエ 横浜市神奈川区

通勤電車の中からアロエが咲き出しているのが数箇所で目に入る。 それでは滝の川せせらぎ道ではどうだろう。 やはり咲き始めていた。 房の下端に花がぐるりと並びだしている。 アロエが咲くと寒い日が当たり前になる。


MIZUTANI Tociyuki at Kanagawa-Ku, Yokohama-City, Japan