
ランドマークプラザ

2025年12月21日 横浜市西区
ランドマークプラザの吹き抜けに数階に及ぶ巨大な飾りが立っている。 土台はグランドピアノみたいな形になっていて、 鍵盤のような模様まで付いている。 ただし、 ピアノらしさを感じないのは足がないためなのだろう。 決まったタイミングで音楽を鳴らして、 飾りの照明が明滅する仕組みのようだ。
大倉山駅前

2025年12月20日 横浜市港北区
大倉山駅前の角に植えてある木は、 そのまま電飾を巻き付けても、 クリスマスツリーに見えない形をしている。 しかも常緑で、 枝ぶりを活かして電飾することができない。 そこで、 木を覆い囲んで、 大きな円錐形の電飾を施すことにしたようだった。 円錐形の内側に、 もう一つ、 電飾があって、 凝っている。
ヤマモミジ

2025年12月19日 横浜市神奈川区
白幡池の端っこのヤマモミジが紅葉していた。 この木は緑が長く残り続け、 紅葉が遅い方だ。 遅いときは年明けにずれこむこともある。 今年も猛暑の残暑が残り続けていたため、 年内の紅葉はないのかもしれないと眺めていたのだが、 冷え込みが続きだしてから、 おもむろに紅くなりだした。 池が静かだと思ったら、 冬の常連のカルガモ達がいなかった。
もみの木飾り

2025年12月18日 横浜市神奈川区(6日撮影)
ヨコハマベイクオーターのデッキに、 もみの木が今年も飾ってあった。 大きな球を木の飾りにするのも、 毎年のことだ。 ここ数年は、 木の下に人形と家を並べることになっている。 その中に熊が飾ってあった。 今年の漢字にちなんでいるのだろうか。
サンタクロース人形

2025年12月17日 横浜市中区(13日撮影)
元町の宝石店の正面では、 毎年、 同じサンタクロース人形の壁登りが飾ってある。 これも、 完全に同じ人形なのかどうかまでは確かめていない。 補修しながら、 毎年、 登場しているのかもしれないが、 作り直しているのかもしれない。
電飾

2025年12月16日 横浜市神奈川区
6年前までは、 冬の電飾は毎年変わるものだった。 一方、 ここ5年間は毎年同じか、 変化していても昨年のテーマを踏襲したものになってきた。 まったく同じ仕掛けを繰り返し使用しているのか、 改良しながら毎年作り直しているのかは確かめたことはない。
富士山

2025年12月15日 横浜市港北区
土日に低気圧が寒波を引き込んだため、 富士山が真っ白に戻った。 先週は、 溶けてしまっていたのに、 戻るのは早い。 1週間ぐらいかけて溶けて、 また数晩で真っ白になる。 冬の始まりは、 これの繰り返しで、 冬本番になると、 真っ白が当たり前になる。